TURACO、旅と日常を綴る

かつては、アフリカなどに旅行していました 最近はだるいので海外旅行いかず国内旅行がメインになりつつあります

カテゴリ:●城ヲタ・寺社・地域ネタ >  大阪・京都他


すげぇ・・・・

インドバンド需要だなぁ・・・・

大阪1

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ダイエー系のレジャーランドだったよね
奈良ドリームランド


ぼてぢゅうというのがある・・・・

レストラン・ラウンジみたいだけど、ラウンドサイドらしいので制限区域にいく手前での利用が必須なご様子

そのうち、利用する人が多すぎて廃止になるかもなぁ(# ゚Д゚)

KIX



利用した人の記事
https://www.sukesuke-mile-kojiki.net/entry/kix-botejyu
https://nomad-go.jp/prioritypass-botejyu/
https://awardtrip.com/prioritypass-kansai-botejyu-all-menu-and-price-list/
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南北時代の北畠顕家の墓碑がありました
石津石碑 (2)

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大阪市のマンホールは、大阪城なのだね
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古そうな商店ですね・・・・

公道にはみ出ていますよ、この辺のゆるさは大阪らしいね
石津駅 (2)




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はじめていきました

雰囲気がすごいですね
住吉大社 (16)

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これすごいね

行ってみたいなぁ

無題


http://osaka-midori.jp/mori/hoshida/access.html続きを読む


訪問日 2016/04/02
訪問地 伏見稲荷

前からきてみたかった場所です
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外国人がいっぱいいましたね

鳥居がいっぱいあるね〜
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誰もいないタイミグで撮影
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社務所の桜がきれいだったね
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出店も混雑していたね
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この年は、阪神がセリーグで優勝した年でしたね

なので、道頓堀にはこんな絵があったり
阪神 道頓堀 (1)s




グリコがこんな風になっていたりと・・・
阪神 道頓堀 (2)s




そして、ダイブで有名な道頓堀・・・
阪神 道頓堀 (3)s





落ちた人用にはしごまであったね・・・

1名くらい亡くなったような気がした・・・・
阪神 道頓堀 (4)s

大阪駅の北口ヤードが廃止されたよね

再開発されるらしいが、この先どうなるのかね?

これいまの大阪駅前
大阪駅1


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ドヤの聖地西成〜
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50円自販機
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といっても、聖地の本丸の写真はないので、写真撮ってこよ〜
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これ、阪堺電車〜
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ネットをみていたら、豚がいた教室なる映画がでてきて、さらに調べていたら北大阪ネオポリスなる街があった

バブル期の絶頂期にできた街で、大阪からだと片道かるく2時間くらいかかりそうな場所だ

阪急池田やJR茨木から、バスで1時間

山道で1時間もかかるのだ…

すごい山奥にあって、Googleアースでみると山奥の中にぽかりと住宅地がでてくる

ちかくに病院やスーパーなどはなく、かなり不便な町のようだ…

希望ヶ丘とかいう名前らしいが、現役世代からは絶望が丘とも言われているらしい…

売主は大和ハウスで、当時から不便で将来性がないが、第2名神ができるなどと言っていたらしい

実際、第2名神はできるだろうが、それがいつかはわからない…

おそろしい話だが、そんな町もあるのだ…

豊能町 201310


豊能町 201310 拡大

以下、記事です

 米映画のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ、大阪市此花区)の平成24年度の入場者数が約1千万人にのぼり、開業した13年度に次ぐ多さになる見込みであることがわかった。USJは昨年開業10周年を迎え、反動減が見込まれていたが、4月の値上げも乗り越え、早ければ今月中にも、開業以来の入場者数が1億人に到達するという。

 USJによると、8月の入場者数は114万人、9月も85万人で、ともに開業年に次ぐ多さとなった。今年度上半期の入場者数は約490万人と前年の2割増程度の数字で推移しており、このままいくと1000万人(前年は約880万人)に到達する可能性が高い。

 USJの一日券は4月から大人で6400円と、200円値上げされた。その障壁をものともしない快進撃は、3月にオープンした小さい子供向けの新エリア「ユニバーサル・ワンダーランド」にある。ハローキティとスヌーピー、セサミストリートの3キャラクターをテーマにして人気を博している。若者には、4〜7月に公開したホラーアトラクションが好評だった。

 何度でも入園できる年間パスの所持数も22年の約1・7倍になっており、「リピート率が高くなっているのも入場者数増の大きな要因」(USJの森岡毅執行役員)という。USJの入場者数は開業の13年度に約1100万人だったが、その後は800万人程度で推移。4年前のリーマン・ショック以降の景気後退で21、22年度と800万人を割り込んだ。

 しかし、26年後半には約450億円を投じるハリー・ポッターをテーマとした新しいエリアが開業予定で、「開業年の1100万人を超える」(森岡執行役員)と自信を見せる。東京ディズニーランドとディズニーシーも好調で、4〜9月の合計入場者数は1325万人と過去最高を記録している。USJは合計入場者数には遙かに及ばないが、ランドより入場者数が少ないとみられるシーを上回っていく可能性がでてきた。

 USJ効果などもあり、大阪府内の宿泊施設は4〜6月の延べ宿泊者数は前年同期比21・5%増の580万人と絶好調。USJ近くのホテル近鉄ユニバーサルシティも「春ごろから稼働率が上がった。家族連れが多く、客層が明らかに変わった」と話している。

ほうほう…

以下、記事です


 7月末で44駅の71カ所が一斉に閉店し、利用できない状況が続いている大阪市営地下鉄の「売店」をめぐり、乗客から不満の声が上がっている。公募で事業者は、コンビニエンスストア大手の「ファミリーマート」と「ポプラ」の2社に決まったが、開店準備に想定以上の時間がかかり、9月初旬とした当初の再オープン見込みは、最も早い店舗でも20日ごろにずれ込む。大阪市交通局は苦肉の策として、9月上旬からキタのターミナル・梅田駅など主要駅の約10カ所で、職員が自ら、新聞や菓子類を販売する対策を講じる。


 大阪市営地下鉄の駅売店は長年、交通局の外郭団体「大阪メトロサービス(メトロ)」が独占的に運営してきたが、民間参入で競争性の導入を目指す橋下徹市長の意向を受け、営業を継続する51店舗について運営事業者を公募した。

 交通局に入る年間使用料は、メトロの場合7千万円だったが、コンビニ2社に引き継がれれば、5倍の3億5千万円と大幅に増加するという。

 交通局は、7月末でメトロとの契約を打ち切り、全売店が閉店。ところが、1カ月が経過しても、まだ改装にも着手できていない状態だという。

 2社は「商品の販売準備や改装設計に時間がかかっている」などと説明しているといい、全店が開店するのは10月下旬になる見込みだ。

 交通局には、利用客から「いつオープンするのか」という声が相次いでおり、担当者は「切り替えにどれくらいの時間がかかるか分からず、見込みが甘かった」と不手際を認める。

 このため、民間出身で4月に就任した藤本昌信交通局長の指示のもと、当面の対策として、売り上げの多かった御堂筋線梅田、淀屋橋、心斎橋駅などの約10店舗で、局職員や元店員らが、新聞や菓子類など一部の商品を販売することが決定。準備が整い次第、9月上旬にも始めるという。

 藤本局長は「交通局の不慣れが原因で、お客さまへの視点が抜けていた。しんどいが、自分たちで汗をかく以外にない。誠意をみせたい」と話している。

アウトレット…

あったなぁ…

以下、記事です


大阪府の南部・泉佐野にあるりんくうプレミアム・アウトレットに新エリア「Sea Side」が誕生! 7月12日(木)のオープンを前に、報道関係者にその全貌が公開された。新エリアは関西のアウトレット初出店のブランドから、国内のアウトレット初出店となるアメリカ発ブランドまで約60店で構成。それにより総店舗数は208となり、国内最大級の駅近アウトレットとなって生まれ変わることとなった。

新エリアは既存のエリアと同様、2フロアで構成されており、1階には人気の「109」系ブランドや、日本のアウトレット初登場となる「カール・カナイ」などの注目ブランドが出店。2階には関西のアウトレットには初お目見えとなる「コントワー・デ・コトニエ」や「トゥー ビー シック」に加え、「プーマ」や「印」といったお馴染みのショップも軒を連ねている。また2階には連絡橋も設置されているので、既存エリアへのアクセスもバッチリだ。

アウトレットのもう一つのお楽しみはフードコート。新エリアの1階に設けられたフードコートには「タリーズコーヒー」、東京発のラーメン店「中華そば いちや」、焼きそば・お好み焼きの「ぼてぢゅう屋台」といった人気店が登場。「ぼてぢゅう屋台」では静岡の「富士宮やきそば」や、秋田の「横手やきそば」などのご当地グルメも提供される。

オープンとなる7月12日(木)から22日(日)の11日間にはパワーアップオープンセールを実施。新エリアだけでなく、既存エリアのショップでもセールが行われる。

なお、現在発売中の関西ウォーカー13号では、増設オープンを迎えるりんくうプレミアム・アウトレットを大特集。新エリアのマップや注目ショップもご紹介しているので、お出かけ前にはぜひそちらをチェック!

いつの間にか、通天閣が100周年…

すげぇ〜

以下、記事です


 大阪のシンボルとして親しまれている大阪市浪速区の新世界・通天閣が3日、開業100年を迎えた。明治45年に庶民が楽しめる娯楽都市を目指して開業。途中、通天閣を火災で焼失するなど存亡の危機に立たされたこともあったが、商店主らが力をあわせて再建するなど、苦難を乗り越えての100年だった。
 「新世界は、100周年を迎えることになりました。今後の200年も見守ってください」
 6月30日、大阪市阿倍野区の大阪市設南霊園(阿倍野墓地)。通天閣を運営する「通天閣観光」の西上雅章社長(62)や新世界の銭湯、酒店ら商店主の有志などが、新世界の生みの親でもある土居通夫氏(1837〜1917)の墓石に手を合わせた。
 土居氏は、明治期の大阪で紡績や鉄道といった多くの企業の設立や経営に参画し、第7代大阪商工会議所の会頭も務めた実業家。新世界100周年を前に、先人の功績に感謝しようと、関係者の間で墓参することを決めたという。
 パリの凱旋(がいせん)門の上にエッフェル塔をのせた奇抜なデザインの通天閣は、パリの万国博を訪れたこともあった土居氏のアイデアともいわれる。開業当時、高さ75メートルの通天閣は「東洋一」とうたわれ、派手なイルミネーションが評判を呼んだ。
 西上さんは「欧米に追いつけ追い越せの時代。憧れだけでなく、負けるものかという大阪の心意気が新世界を生んだ」と話す。
 だが、昭和18年に初代通天閣が隣の劇場で起きた火災の延焼で焼失。目玉施設を失ったダメージは大きかったが、周辺の商店主たちが必死に資金を集め、31年に二代目通天閣を再建。翌32年度には通天閣に155万人もの人が訪れるなど、大盛況となった。
 その後はレジャーの多様化もあり、50年度には年間入場者数が19万3千人にまで落ち込んだが、映画やテレビドラマ「ふたりっ子」(平成8年)などで新世界が舞台となり、再び注目を浴びると、息を吹き返し、平成19年度には、37年ぶりに入場者数が100万人を突破するまでに回復した。
 3日は、通天閣で記念セレモニーを開催。ゲストとして、土居氏のひ孫で横浜市在住の会社顧問、陽夫さん(62)をはじめ、初代通天閣の名付け親の儒学者、藤沢南岳や、設計した設楽貞雄ら関係者の子孫を招いて、100年を祝う。
 西上さんは「大阪は、ミナミ方面が元気でないと活気付かない。これからも、通天閣は楽しさを発信し続ける場所でありたい」と話している。

7a175d96.jpg神戸は、我が鬼門です

ですが、神戸で行った見たいところがあります

それは、神戸の須磨にある植物園です

須磨離宮公園の植物園に行ってみたいのです…

そこは、華麗なる一族でモデルとなったとされる神戸岡崎財閥の当主が住んでいた家です

神戸岡崎財閥が立てた洋館は、阪神淡路大震災で倒壊してしまったので、もうありませんが、華麗なる一族で書かれている実業家達の生活がどんなものだったのかを見てみたいですね〜

831654f3.jpg 明後日は、大阪です

 大阪で何をするか考えて中

 とりあえず、四天王寺と阿部野橋界隈に行ってみたい

 いったことがないからなぁ〜
 
 その後で、難波界隈をふらふら…

 ヤマダ電機とドン・キホーテは必須だね〜

f1915ef1.jpg 都バスの給料も高いことは有名

 大阪市バスの給料も高いようです

 是正の対象になるだろうね…

 以下、記事です


「直近の決算データで、大阪市バスの運転手の年収は739万円です。早朝や深夜勤務で超過勤務手当がかなりつきます」(大阪市交通局)。
 就任したばかりの橋下徹市長は、こうした現状を踏まえ市職員の給与カットに果敢に切り込む。昨年11月の市長選で橋下氏が圧勝したのも職員給与の理不尽さに市民が怒りを感じていたからだ。しかし、給与の官民格差は大阪市だけではない。
 総務省が2010年4月にまとめた「地方公務員給与実態調査結果」がそれを物語る。比較データによると、地方公務員の技能労務職員と類似職種の民間会社従業員の月額給与(ボーナス・超過労働分を除いた全国平均)では最大1.83倍の差があることがわかる。ちなみに世間の指弾を受けたバス事業運転手は公務員37万3700円、民間23万6000円と1.58倍の開きがある。

 なぜそうなるのか。地方公務員の給与決定の仕組みを、この調査に携わった同省給与能率推進室の野村知宏課長補佐は「まず職務に応じた給与が定められている。それに人事院勧告で決まる国家公務員や民間の実績に均衡させながら決めていく」と説明する。
 だが人勧は概して高い。そして地方も、それに準じて横並びで決められるのが実態。人勧と民間給与の乖離が、そのまま格差になってしまう。
 折しも昨年は、政府・民主党と人事院の駆け引きの末、公務員給与の削減が先送りされた。「お給料はやっぱり減ってしまうんでしょうね……」(大阪市役所職員)と橋下市長を迎える大阪市役所ではため息が漏れる。


f5d37aa4.jpg 大河で脚光があたる、神戸市

 神戸に観光客が来ることはいいことなのですが、清盛が都をおいた福原では地場産業が迷惑しているという記事を見つけました

 地場産業といっても、風俗ですが、この福原は関西でも有名なソープ街だったとか…

 シモネタですが、1年ちょっとのブームのために犠牲になる街も気の毒だね…

 以下、記事です


大河ドラマに乗じた町おこしは、毎年、全国各地で繰り広げられる光景だ。

今年の主役は「平清盛」。兵庫県の井戸敏三・知事が「画面が汚い」「瀬戸内海の海の色が出ていない」などと発言して物議を醸しているが、その兵庫県もドラマに連動する形で「あいたい兵庫キャンペーン」を展開し、観光客誘致に力を入れている。

中でも舞台として重要な場所が神戸市の福原町(兵庫区)だ。1180年、権勢を極めた清盛が整備、遷都した「福原京」が置かれた地である(福原町の由来は福原京ではないとの説もあるが、場所は同じ)。

「清盛を演じる松山ケンイチさんは女性人気が高い。清盛ゆかりの地として有名になって、異人館街やポートピアと一緒に訪れる女性客が増えると嬉しい」(商店街関係者)

ところが、そんな期待を困惑気味に受け止める地元の経営者がいる。

「大河ブームなんて1年限定。そのためにわれわれの商売がやりにくくなるのは納得いかない」

そう語るのは、福原にあるソープランドの店長だ。

「福原は戦前に“福原遊郭”と呼ばれた赤線地帯に由来し、滋賀の雄琴と肩を並べる関西随一のソープ街として発展してきた。特に近年では雄琴が衰退したため、県内だけでなく大阪や京都、さらには明石大橋を渡って四国からも客が来ます」(大阪の風俗ライター)

異変が起きたのは、大河の題材が発表された2010年の終わり頃からだという。前出の店長がこぼす。

「昨年4月頃になると、客引きが相次いで摘発されるようになりました。そして6月にはあるソープ店が売春防止法で摘発され、従業員だけでなく来店客も逮捕された。福原のソープが摘発されるのは17年ぶり。お客さんが逮捕されたショックは大きく、客足が一気に遠のいた。大河に合わせた摘発キャンペーンだと受け止めている」

その結果、6月以降に10店が廃業や経営者交代に追い込まれたという。

「パトカーが頻繁に巡回しているから“しばらくはやめとくよ”という常連さんもいる。高級店も軒並み値下げしているが、今度は女の子が“稼げない”といって他県に移っている状態。ここには70軒近くのソープがあったけど、来年は何軒残っているか……」(別のソープ店経営者)


c773e535.jpg 橋本市長が改革しようとしている西成では、結核が非常に流行しており、医療の貧弱なアフリカと同等レベルまで陥っているとか…

 すごいね…

 以下、記事です


 日雇い労働者が集まる大阪市西成区の「あいりん地区」の人口10万人あたりの結核発症者数(罹患(りかん)率)は、全国平均の28倍にあたる516・7人に上り、国別罹患率で最も深刻な状況にあるアフリカ諸国と同水準に達していることが市の調査でわかった。

 橋下徹市長は同地区に子育て世帯を呼び込む特区構想を検討しており、罹患率の改善を重点課題に位置づける方針だ。

 厚生労働省によると、2010年の都道府県・政令市別の罹患率は、大阪府が29・9人、大阪市が47・4人で、いずれも全国平均(18・2人)を大きく上回った。府は20年連続、市は政令市で40年連続のワースト1となっている。

 市の調査では、西成区の罹患率は238・5人で市内24区の中でも突出。あいりん地区に限れば、南アフリカ(罹患率978人)、ジンバブエ(同743人)に次ぐ水準だった。

 橋下市長は、あいりん地区などに府外から転入する子育て世帯の市民税などを一定期間ゼロにする「西成特区構想」を表明したが、結核罹患率の高さを知り、関係部局に対応を指示した。

28075a8c.jpg 2月末は、京都に行きます

 大学の同窓会の関係で、またまた行くことになりました

 12月末に行って以来の京都です

 なんとなく、気が重いような…

 でも、ひさしぶりなので遊びますかね…

 振られたあの人も連絡しておくかなぁ〜

 未練たらたら、あらぁ〜嫌な男…ってね〜


6eae2d63.jpg 西成暴動は、有名です

 いままでに、24回も大規模な暴動が起きているとか…

 今回の橋本市長の西成復興策に反発して、暴動になるのではないかと心配する声も当然あります

 これまでの暴動も左翼組織が裏で扇動しているようですね…

 扇動なのか、代弁して、日雇いが便乗してくるのか…

 フーリガンとその仕掛け人みたいね…

 はてはて、どうなるのかなぁ〜

 以下、記事です 


大阪市の橋下徹市長は、大阪府外から、西成区にある日雇い労働者の街「あいりん地区」周辺に転入してくる子育て世代を対象に、市民税や固定資産税を一定期間免除するなどの優遇措置を盛り込んだ「西成区特区構想」を打ち出した。「西成区が変われば大阪が変わる」、「西成区をえこひいきする」と公言する橋下氏は、区政運営に直接関与する“直轄方式”を表明した。

しかし、現地で日雇い労働者たちの声を聞くと、橋下氏に対する不満の声も多い。

「橋下さんが大阪府知事時代、府に55歳以上の日雇い労働者による清掃事業の拡大を求めたが、財政難を理由に応じてもらえなかった。橋下さんは『弁護士時代から西成区のことはよく知っている』というが、ホンマにどれだけわかってくれとるんかな。

新住民があいりん地区周辺に来れば、“治安をどうにかしろ”と言い出すに決まっとる。警察を増員するんやて? そうなれば、“寝た子”を起こすことになるで」

「寝た子」とは、西成区で起こる暴動のことだ。

暴動の歴史は古く、1961年の「第1次暴動」以来、これまで24回発生している。2008年には、労働者の1人が西成署に連行されて暴行を受けたと主張したことをきっかけに、労働者や野次馬の若者が6日間にわたって西成署を取り囲んだ。空き缶や自転車のサドルが飛び交い、機動隊に労働者のリヤカーが突撃する場面もあった。

これ以外にも、飲食店の代金をめぐるトラブルや、「新装開店したパチンコ店の機械が故障して閉店した」という不満で暴動に発展した例もあるとされ、ほんの些細なことで住民が暴徒化する危険性を孕んでいる。

しかも、この暴動は必ずしも自然発生的なものではない。ある日雇い労働者は、こう明かす。

「地区内は労働者支援団体がいくつもあり、中には支援の一環で警察署や行政への抗議活動を請け負って我々の思いを代弁してくれてきた組織がある。不満が鬱積しているので、デモに同調する労働者が増えて、あっという間に暴動に発展するでしょうね」

東京都では、青島幸男・知事時代の1996年に、新宿駅西口地下道の「動く歩道」を建設するため、そこで寝起きしていたホームレスを強制排除した。すると大規模な反対運動が起き、警官隊が出動する騒ぎに発展した。西成区や東京・山谷などから駆け付けた支援者組織が、ホームレスとともにバリケードを築き、生卵や花火を投げつけるなど、警官隊とバトルを繰り広げた。

「今回も橋下氏が力ずくで労働者を排除しようものなら黙ってはいられないと、全国の労働者やホームレスの支援組織は注目して見守っています。そうした仲間には、橋下氏の『日の丸・君が代条例』に反対するなど、橋下氏と主義・信条が相容れない者が多い。橋下市政を何とかして潰したいと考えている」(支援組織のメンバー)

一般の日雇い労働者に生活の困窮と「あいりん地区浄化作戦」に対する不満が渦巻く中で、そうした組織の反橋下志向が結びつけば、過去に例を見ない大規模な「第25次西成暴動」に発展する可能性は日増しに高まっている。

ただ、橋下氏もそれを恐れて西成直轄プランを取り下げることはしないだろう。

ある市職員はこう語る。

「暴動が起こるのが面倒で、あいりん地区の整備が遅れてきたことは否めない」

西成特区計画が吉と出るか凶と出るか、戦々恐々の日々は続く。


 2005年にNHK大津支局の記者が連続放火を行い、逮捕された。

 逮捕された記者が大学時代の先輩だったので、驚いた。

 2007年に判決が確定して、7年の懲役となった。

 つまり、2014年には社会にもどってくるのだ。

 もっとも、社会に戻っても、大学の同窓会に顔を出すことはないだろうが、この事件を私は同じ大学の同窓として忘れることはできない。

 社会にでて2年も経たずに、このような暴挙にでて、社会から抹殺された。

 自暴自棄型の抹殺方法だと思った。

 この反対的ややり方で、自身をこの世から抹殺した中学の同窓もいる。

 2005年4月に、自身が務める小学校の図工室で首をくくり、自殺した小学校教員がいる。

 憧れの職業についたのに、現実との差を知らされ、今日曲の現実逃避にでた。

 2件の出来事は、私の生涯で忘れることはできない出来事になった。

 私も、社会人となってまだ日が浅い頃に起きた2大事件。

 見方を変えれば、色々と学ぶ箇所がある。

 今後、立場が変われば見方がさらに増える。

 この2大事件を常に忘れず、仕事に打ち込みたい。

 以下、NHK大津支局の一連情報です


 2005年、NHK記者が連続放火するという国民誰もが想像だにしていなかったような事件が発生した。
 朝日の報道から転載する。


2005年11月6日
NHK記者が連続放火供述 滋賀県警、未遂容疑で逮捕
 大津市の住宅街で4〜5月に起きた計11件の放火とみられる火災をめぐり、滋賀県警と大阪府警は 5日、NHK大津放送局記者の笠松裕史容疑者(24)=大阪府岸和田市、休職中=を岸和田市内の非現住建造物等放火未遂容疑て逮捕した。調べに対し、逮捕容疑のほか、大津市での火災についてもすべて関与を認め、「いろいろ悩んでいた」「誠に申し訳ないことをしました」などと供述しているという。

 調べでは、笠松容疑者は6月5日午前1時すぎ、岸和田市内の建築中の家屋に放火しようと段ボール箱に火をつけた疑い。同容疑者の周辺を調べていた滋賀県警の捜査員が見つけ、すぐに消し止めたという。
 連続放火は4月23日〜5月15日にJR大津駅近くで起きた。5月15日には午前2時10分ごろに大津市で民家が全焼したほか、その前後約40分間に半径約100メートルの範囲で6軒の住宅の網戸や外壁のポスター、竹やぶが焼けるなど計8件の火災が発生。4月23日と5月1日、同9日にも近くで1件ずつ起きた。いずれもけが人はなかった。
 同容疑者は5月15日の連続放火の現場付近で職務質問され、4月の現場にもいたことから、滋賀県警が注目。11月5日朝から任意同行を求めて取り調べていた。
 滋賀県警などは同日、NHK大津放送局などを捜索し、パソコンなどを押収した。
 大津放送局によると、笠松容疑者は昨年4月にNHKに入局。滋賀県警などを担当していたが、今年4月中旬から体調不良を訴えていた。 同局は、同容疑者に放火の嫌疑がかけられていることを逮捕前から認識していたが、同容疑者の体調を考えて調査はしなかったなどと説明している。

 ○燃える様子、携帯で撮影
 笠松容疑者は、4月23日午前4時すぎに大津市の民家の新築現場で起きた火災で、付近を歩いていて気づいたとして消防への第一通報者になっていた。この民家の隣に住む夫婦にも声をかけ、一緒に消火器で火を消し止めたという。
 5月15日午前2時すぎに同市内で民家が全焼した火事の現場では、笠松容疑者が携帯電話で燃える様子を撮影していた。
 笠松容疑者は、大津放送局で警察を担当していた。若手記者同士が集まった酒席では「災害の取材をしたい」などと話していた。
 だが、局内の人間関係に悩んでいた様子で、記者クラブで泣いていたこともある。「休みがほとんどなく、泊まり勤務も大変だ」「社内で全く評価されない」と他社の記者に愚痴をこぼす場面もあった。

 ○「本人の否定、信じた」大津放送局長
 5日午後8時からNHK大津放送局で記者会見した秋山秀樹・大津放送局長、加藤幹夫・同局放送部長らによると、笠松容疑者は4月中旬に「体調が悪い」と言い出し、それ以降は週3日休み、4日出勤するという状態だった。未明に連続放火があった5月15日の前日まで公休と代休で5連休をとり、16日以降は出勤していなかった。「精神状態が不安定で仕事を続けるのが難しいのでは、という当時の局長の判断だった」という。大阪府内の病院に入院、10月26日に退院した。
 未明に放火があった5月15日夕には、笠松容疑者から「警察に放火について疑いをかけられている」と放送局に電話があった。当時の大津放送局長が同日深夜、事情を聞いたが、「14日夜は数軒で飲んだ」と言う一方、「自分はかかわっていない」と説明。秋山局長は「本人の口からやったという証言が得られていないので、信じていた」と話した。
 しかし、滋賀県警はその後も笠松容疑者のタクシーの使用状況や勤務実体を同放送局に問い合わせていた。秋山局長は「NHKとして、警察の捜査を見守るという立場でやってきた。捜査のためにも治療を優先した」「『もう少し回復するまで控えてほしい』という医師の指示があり、事件について尋ねるのは控えた」と話した。

 ○「NHK会長「厳正に対処」
 NHKは5日夜、橋本元一会長の「報道に携わる者が、このような犯罪を引き起こしたとして逮捕されたことは極めて遺憾で、心からお詫び申し上げます。処分については、捜査の進展を見ながら厳正に対処したいと考えています」との談話を発表した。6日午前11時から総合テレビで放送する「永井多恵子のあなたとNHK」の冒頭で、橋本会長が陳謝し、同日午後2時から記者会見することも明らかにした。
 NHKには5日午後11時までに181件の電話があり、その大半が批判などだったという。


2005年12月10日
放火容疑の記者、懲戒免職処分に NHK
 NHKは、現住建造物等放火の疑いで滋賀県警に逮捕された大津放送局記者の笠松裕史容疑者(24)を懲戒免職処分にすると、9日発表した。本人に同日、郵送で通知し、異議がなければ16日付の処分となる。
 NHKは同容疑者と接見できていないが、大津市内での一連の放火容疑を認める供述をしているとの警察発表があったことから、処分を決めたという。NHKの木内美明人事部長は「重大な容疑をかけられている職員をそのまま在籍させておくのは、視聴者への説明ができない」と話した。


2006年4月1日
大津地検 NHK元記者を放火罪で起訴
 大津市の民家に火をつけて全焼させたなどとして、大津地検は31日、元NHK大津放送局記者、笠松裕史容疑者(24)=懲戒免職=を現住建造物等放火と非現住建造物等放火未遂罪で起訴した。専門家による約3カ月半の精神鑑定を終え、刑事責任を問えると判断した。


2006年5月23日
元NHK記者側 責任能力争う
初公判、放火認める
 大津市で昨年4〜5月にあった民家や建築中の家屋の連続放火事件で、現住建造物等放火罪などに問われた元NHK大津放送局記者、笠松裕史被告(24)=懲戒免職=の初公判が23日、大津地裁(長井秀典裁判長)であった。笠松被告は「火をつけたが、大きくするつもりはなかった」と述べた。弁護側は「建物に燃え移らせる意図はなかった」としたうえで、「犯行当時、躁状態にあった」として責任能力について争う姿勢をみせた。
 検察側は冒頭陳述で、笠松被告が原稿で固有名詞を間違えたり、取材でうその報告をしたりして、先輩記者や上司に怒られることに耐えられなかったと指摘。放火の動機について「(昨年4月23日に)たまたま通りかかった家屋の敷地にあった廃材に「火をつけたら気が紛れるかも」と考えてライターで放火し、高揚感を得たため、その後も続けた」とした。


2007年2月3日
元NHK記者弁護側が控訴
大津・連続放火
 大津市などで05年4〜6月、連続放火をしたとして現住建造物等放火などの罪に問われた元NHK大津放送局記者、笠松裕史被告(25)=懲戒免職=の弁護側は2日、懲役7年を言い渡した一審・大津地裁の判決を不服として大阪高裁に控訴した。 弁護側は「家屋を燃やす意図はなかったのに、『燃えてもかまわないと思って火をつけた』とした判決には不服だ」などとしている。


〈管理人〉
 11月25日に処分保留となったとの報道もあったと思うが、07年2月3日以降に報道があったかどうか記憶にない。大阪本社版の地域でないためであろうか。朝日の大阪本社にでも聞いてみる必要がある。NHKの大津放送局ではまあ教えてくれないでしょう。
このままでは無責任なバカガキどもと同じになってしまう・・・。

 朝日の大阪本社に確認したところ、最終的に2007年9月20日懲役7年の実刑が確定したとのことである。これでこの項は完璧だ。良かった良かった。インターネットの匿名性をよいことに、あまり無責任な内容を載せてはいけない。場合によっては人権を侵害することにもつながる。

d453fecc.jpg 仁徳天皇陵を上空から見せるという案がでています。

 たしか、宮内庁管理地なので、立ち入り禁止のはず。

 空からならば見られるだろう考えなのでしょうね…

 いいんじゃないですかね。

 堺市のよい観光資源ですよね。

 仁徳天皇陵もそうですが、奈良にある古墳もいまだに入れないそうですね〜

 調査ができないと、専門家が嘆いているそうです
 

 以下、記事です


 世界最大級の墳墓で、巨大過ぎて地上からは一望できない仁徳陵古墳(堺市堺区)の観覧のために、地元・堺市は、気球を浮かべたり、上空からの眺望を映すビデオ装置を周辺に整備したりする案を検討している。

 世界文化遺産登録に備え、「教科書で見た前方後円墳の〈かぎ穴形〉が想像できない」という観光客らの声に応えるためだ。わかりやすく見てもらうため、市民や専門家の意見を聞き、今年度中に整備方針を決める。

 同古墳は、百舌鳥・古市古墳群の一つとして昨年11月、世界遺産国内暫定リスト入りした。市は最短で2015年の登録を目指しており、そうなれば、国内外からの観光客が増えると見込む。

 しかし、墳丘の長さだけで486メートルと大きく、周辺に樹木が生い茂り、「森にしか見えない」という人が少なくない。

 市は「もっと古墳を知ってほしい」と対策を検討。気球案は、世界遺産近くに大きな構造物を設けるのは好ましくないとの配慮から浮上。隣接する公園などから百数十メートルの高さまで上昇して一望する。カンボジアの世界文化遺産アンコールワットでもやっている観覧方法だ。

d18f834b.jpgGWに開業した大阪ステーションシティー。

建設現場は何度となく見ているが、開業してからまだ行っていない。

静岡に住んでいれば当然だが、一度は行ってみたい。

迷路のような構造をしているような気がするが…

大阪の地下街は迷路のようにぐるぐるまわらせるので、わからなくなる…

大阪出張の予定を入れないとなぁ〜


8d708562.jpg 大阪に来て、はじめて串かつを食べました。

 始めてくるので、よくわからないから、ふらっとお店に立ち寄りましたが、刺身・寿司3貫、串かつ3本、前菜、日本酒1合ついて1,000円でした。

 安すぎる…

 味は、普通でした。

 大阪の物価は安いね…

昨日、京都へ行くと書きましたが、いま帰ってきました。

6時30分頃に京都駅を出ましたが、家に到着したのは日付が変わる直前でした…

大雪の影響で、新幹線が遅れ、在来線も遅れました。

京都は定刻出発でも、名古屋到着は1時間遅れです。

名古屋駅にも雪が積もっていました。

帰路は最初から最後まで雪を見ました。

帰りの移動が一番、疲れました…

肝心の京都ですが、雪は降っていましたが、観光はできました。

雪の銀閣寺もなかなかよかったです。

写真などは、明日以降UPします。

はじめて冬に行きましたが、満喫できました。





 用事があるので、いまから京都に行きますが、天候は悪そうですね…

 どうやら、偏西風の影響で私が京都にいる間は寒波到来、例年以上の寒さとなりそうです。

 明日は、時間があるので、観光をしようかと思いましたが、雪だったら、どうしましょうか?

 雪が舞う程度であれば、午前中は哲学の道を歩きながら、銀閣寺に行き、午後は二条城に行く。
 
 ものすごく寒く、歩くのも辛い、雪が積もるようであれば、京都国立博物館と三十三間堂に行く。

 この2パターンにしようかと思います。

 さすがに、寒い中、大原や鞍馬寺まで行くのは嫌ですね…

 天気がよいといいなぁ…

神戸⇔大阪⇔京都。

この区間は、JRと私鉄2社が走っているが、大正時代より競い合ってきた。

新快速誕生もこの区間での競争が原因となって誕生した。

料金面でも、割引切符の販売を発売し、値下げ競争が行われてきた。

神戸⇔大阪間は、JRと阪神、阪急。
京都⇔大阪間は、JRと阪急、京阪。

関東では、JRと私鉄がここまで競争することはないので、利用者としては羨ましい限りだ。

以下、Web記事。


阪神間のJRの駅前に、近距離のきっぷを割安で買える自動販売機が続々と登場している。12枚で1組の「昼間特割きっぷ」に目を付けたチケット業者がマージンをとってバラ売りするようになった。中には、わずか4台で年間約2億円を売り上げる業者も。「できれば正規料金で……」とこぼすJR西日本だが、法的な問題はなく、駅前の「商売繁盛」になすすべがない。

 兵庫県西宮市のJR甲子園口駅改札から20メートルほどのロータリー沿い。平日午後、「格安JR券」と大きく書かれた自販機の前に並んでいる人たちがいた。

 西宮市の女性(55)が30並ぶボタンのうち「甲子園口⇔三ノ宮・元町 190円」を押した。駅の窓口で買うと1枚290円。100円安い。12枚1組の昼特きっぷなら1枚あたり約158円。それよりは高いが、親族の家から勤務先に行くのは月に2、3度。そんな時にこの自販機は魅力だ。女性は「駅員さんの目前で後ろめたい気はしますが……」と改札口に目をやった。

 自販機でバラ売りしている昼特きっぷは、平日の日中と土日・祝日に使える回数券。3カ月の有効期間内に使い切らなければ、残った分だけ割安感がなくなる。自販機を設ける古物商「HKコーポレーション」(同県芦屋市)の小坂博美社長(59)はここに目をつけ、JRから買った昼特きっぷに約9%のマージン分を上乗せし、5年前からバラ売りを始めた。

 甲子園口以外でも立花(同県尼崎市)、芦屋(同県芦屋市)、住吉(神戸市東灘区)に各1台を置き、午前6時~午後9時半に売る。4台の2009年度の売り上げは約1億9800万円に上り、約1800万円のもうけがあるという。1台約800枚のきっぷを収容する自販機が品切れとならないよう、小坂社長と社員の2人で朝夕の2回、補充して回る。

「ジャパンギフトサービス」(高松市)が置く摂津本山駅(神戸市東灘区)と北新地駅(大阪市北区)の自販機も売れ行き好調。同社の上西頌二(しょうじ)常務(67)は「自販機に詳しい飲料業者と情報交換しながら設置を増やしたい」。自販機を開発・販売する「エヌ・ケー・ジャパン」(名古屋市)の中山隆弘代表取締役(36)によると、きっぷの自販機は8年前に製造を始め、関西方面に約120台出荷。今は全国から注文が相次いでいるという。

 兵庫県警によると、こうした販売方法には法的問題はない。他人を介して入手した金券の販売は古物営業法に基づく営業許可があればできる。また、販売数が限られるチケットなどを公共の場所で販売すれば、県迷惑防止条例で禁ずるダフ屋行為に抵触するおそれがあるが、自ら買ったものを公共用地以外でバラ売りすることに規制はない。今ある自販機も私有地を借りて設置されている。

 JR西日本広報部は「駅の窓口で正規料金のきっぷを買っているお客さんと不公平感があるため、あくまでもJRの窓口で所定の金額で購入することをお願いしたい」としている。(






先日、商用で大阪に行った。

今回は、少し長めでかつ時間的な余裕があったので、大阪の街をじっくりと見ることができ、大阪という街を知ることができたと思う。

これまでは、大阪というと騒がしくて、汚い街というイメージがあったが、今回の訪問で私の中の印象が大きく変わった。

まず、大阪の商店街・市場と裏路地に感動した。

日本の商店街の大半は、寂れており俗に言うシャッター街が多いが、大阪ではシャッター街にならず、繁栄している商店街が多数ある。

今回、天満市場に行ったが、天満市場は大阪駅の隣の駅であり、東京で言えば神田のような立地にあるのだが、その天満市場は、日本一長く、活気のある市場だった。

店舗の種類も多く、昼も夜も人の往来があり、東京の巣鴨よりもよい印象を受けた。

おそらく、近隣に大規模なスーパーなどが出店してないことや、都心であるがために、車の保有率が少なく、移動手段が自転車や公共交通機関などに限られており、行動範囲が限られていることが天満市場の繁栄理由だと思う。

裏路地は、天満市場周辺以外にも見たが、東京の下町と似た雰囲気のある場所が多かった。
ただ正直な話し、地方の生活者である私は住みたいとは思わない。

次に、興味深かったのが鶴橋のコリアタウン。

コリアタウンと言っても、そう大きくなく、想像していたよりも小規模なものであったが、日本にあって日本であらず。

韓国の釜山あたりにいるよう気分になる。

鶴橋キムチと銘打ち名物化しているキムチや、チヂミ、韓国風海苔巻きなどもあり、それはそれで面白かった。

東京の高田にも同じようにコリアタウンがあるが、大阪のような個性をもつ場所でない。

大阪特有の雰囲気のなかで鶴橋のコリアタウンは育ったのかもしれない。

この他、船場・中之島や府庁なども時間があったので行ったが、大阪には明治後期から昭和10年代までに建造されたレトロな建物が残されている。

とくに大正年間頃は、阪神地区の建築文化は阪神モダニズムとよばれ、数多く残されており、いま見ても感銘する建物が多い。

例えば、大阪府庁なども大正15年に建てられたビルだが、おもて玄関の装飾がすばらしい。
重厚感の玄関だった。

また、中之島の大阪公会堂や図書館などもよい。

今回の出張では、多少時間に余裕があったので、大阪を観光する時間ができ、大阪のよく知ることができたと思う。

また、きたい街の一つだ。

そうそう、書き忘れていたことがありました。

昨日の夕方、東京駅で新幹線を待っていたら、電話が鳴りました。

会社からどろうと思い、電話をとりましたが、訛りのきつい日本語で話しかけてきますが、すぐにピンときました。

なんと、大学時代の知人からでした。

エチオピア出身の「カリド」です。
覚えている人います?

カリドとは、大学の入学式以来の付き合いで、2年前に母国に帰国するまで頻繁に連絡を取り合っていましたが、帰国後は音信不通で心配していましたが、ひさしぶりに連絡が取れ、うれしかったです。

考えてみれば、一時期一緒に他の留学生も一緒に、ルームシェアしていたこともあったし、彼が埼玉の実家に2カ月くらい滞在していたこともあった…

楽しい思い出を共有した知人に再び会えるのはうれしいです!!

1月下旬まで東京にいるそうなので、実家帰省のさいは、またうちに泊まりにくることになりそうです!!
おふくろに、すき焼きを作ってもらおう!!

再開が、楽しみです。

819a149f.JPG先週の金曜日に、滋賀県大津市に出張しました。
金曜日だったので、そのまま大津市内に2泊して京都の桜見物にでかけました。

土曜日は、醍醐寺と円山公園周辺をぶらりと観光しました。
醍醐寺は、豊臣秀吉が盛大な花見をしたことで有名な寺で、豊臣秀吉が花見をしただけあって、桜が見事なお寺でした。

今まで見たことがないほど、立派な桜が何本もあるお寺でした。

次に、円山公園に行きました。
円山公園といえば、しだれ桜で有名ですが、しだれ桜は老木のためか切られて小さくなっていましたが、でもライトアップされるときれいです。
また、付近にも若いしだれ桜が成長してきており、きれいでした。

ただ、円山公園は東京でいうところの上野公園のような場所で、お花見をするためにござを所狭しと、敷いておりお花見をする人で園内はごった返していました。

桜のきれいさよりも、花見客の多さにびっくりしました…

日曜日は、嵐山に行きました。
嵐山の中之島は有名なしだれ桜がありますが、こちらも人がすごかったです…
嵐山の山の桜も見事ですが、近くにある天竜寺の桜も見事でした。

で、最後は以前から興味のあった梅小路の蒸気機関車博物館です。
本音は、こちらが旅の一番の目的かもしれません…

さて、梅小路は日本で唯一現役の蒸気機関車が5台以上動態保存されており、西日本地区を走るSLはすべてこの梅小路で管理されているそうです。
以前、山陰線で梅小路付近を走っている時に、走っていたSLを見て感動し、一度は来てみようと考えていました。

今回、走っていたSLは、C62とい大型のSLでした。
幾度となく、引き込み線内を客車を引いて走っていたので、写真を撮る機会にも恵まれ、いい写真が何枚もとることができました。

SLに興味がなくても、走っているSLを見ると感動するかもしれませんので、機会があれば梅小路に行ってみてください。

今回の旅行の写真は、グリーにアップしますので見てください。


079f82f5.jpg昨日の面談後、悩んだまま大阪に出張した。
初めて、出張だ。
会社の経費フォ〜!!って感じです。
かなり、嬉しい!!
研修なので気軽で、遊びに行くような気分だ!!
でも、始発の新幹線なので朝5時起きだった。
関が原・米原付近が大雪だった。
なので、新幹線は関が原・米原付近は徐行運転だった。
大阪には、現在扱っている遠隔病理システムのデモ会できた。
客先は、医大などで偉い教授たちがいっぱいいた。
その偉い教授たちの前で、プレゼンする営業社員達を見ていた。
昨日に引き続きどうも営業も共謀して私を獲得するようだ。
なので、ひたすら今いる部署に配属になるようにいわれた。
望まれるのはいいことだが、正直言って不安だらけだ。
ただ、営業のプレゼンを見ている限り、最終製品なので私でもある程度勉強すればできるのかなと思った。
帰りは、プレゼンをした社員と一緒に帰ったので新幹線で営業のあれこれを聞いて帰った。
どうしよう…
配属…
悩む…

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