なんどか、この手の申請は来ています〜

もっとも、罠があるのは百も承知ですがね(笑)

もっとも、申請がきたら、承認だけしてあとは放置・・・

途中で、いずらくなったからやめるけど、メールアドレスだけ教えてあげる〜♡的なメールが来ても無視(笑)

手口がバレバレです〜

ってなわけで、今後もこの手の手法は続くのでしょうね・・・

イタチごっこだわなぁ〜

以下、記事です


自分の名前を検索すると、同姓同名の人が多数ヒットする…といった経験をもつ人はいるだろう。 実名制がウリのFacebookで、「見知らぬ人から同姓同名の人宛てに友達申請がくる」という現象が起きている。

この現象は、「漢字違いを含め、同じ名前」の人に友達申請をしているというのが特徴。一部では「女性の場合、プロフィール写真がかわいい」というコメントもあり、見知らぬ美女から申請されるという傾向もあるようだ。今年1月頃にはすでにネット上で報告されており、多数の“被害者”がいることから、「Facebookに自分と同じ名前のコレクターがいる」と話題になっていた。“同じ名前の人に友達申請”をしている真意はわからないが、気持ちが悪いのは確か。ツイッター上では

「知らない人からfacebook友達申請来たからその人の友達リスト見てみたら俺と同じ名前で漢字が違う人が数人。怖い。なんか恨みあるのか」
「Facebookで記憶にない美女から友達リクエストが届いていたのだが覗いてみると片っ端から日本中の『山下』にリクエスト出してるただの山下フェチだった。無茶しやがって」

とドン引きの人が続出している。

外資系ソフトウェア会社でネットマーケティングを担当する坂本英樹氏は、早くからこの問題を分析。BLOGOSで、同じ名前での申請はすべて裏でつながっており、美女たちの写真が中国のサイトからの流用であるものが多いことを指摘していた。坂本氏はさらにITmediaオルタナティブ・ブログで、「これらは高い確率で詐欺狙いのマルチID」であり、勝手にクレジットカードを使われたり、誕生日や勤務先などについて実情報を登録していることから詐欺にあいやすくなると警告。実名登録だからと、ついつい“安心・安全”のSNSだと思いがちだが、実際は実名を登録することで、不正に悪用される可能性も否定できないということを覚えておきたい。

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