※以前、UPした記事をバージョンアップして載せます

 Air Asiaが経営するTunes Hotel。

 3つ星ホテルのサービスを1つ星の料金で実現することが彼らの狙いだとか?

 東横インと同じくらいなのかな?と予想していますが…

 チェツクインは、スムーズに行われ、部屋にもすぐに入れました。 

 フロントの対応もまずまずで、もっとぶっきらぼうかと思っていましたが、質問には答えてくれました。

 部屋は、シンプルで、東横インのシングルルームと同じくらいの広さです。

 トイレとシャワーもついています。

 東横インと同じだと思っていたら、なんとコップがない…

 部屋に、コップもなければボールペンもない…

 コップをおいていくと持って行かれるからないのか?と、推測しています。

 コップがないホテルなので、すべてが日本と違います。
 
 エアコンも別料金、タオルも別料金、テレビも別料金…

 すべて、お金をはらなわいと何もできません…

 おもしろいホテルです…

 ここまでけちると、シャワーもお湯もでないの?と思ってしまいますが、お湯はきちんとでます。

 また、シャワーは二種類あり、可動式と頭上設置型があり、便利です。

 頭上設置型は、日本にはあまりないのですが、使い慣れると意外と便利。

 ユニークなホテルですが、KL市内1泊のお値段は、2,500円です。

 LCCTに歩いていけるホテルだと、3,800円でした。

※タオルと石鹸・シャンプー、エアコン12時間利用の値段

 KL市内は、直前に予約したので、高めの料金になったのかもしれませんが、Tunes HotelもAir Asia同様に早期割だと安くて、直前だと高くなります。

 また、使いたいかどうかと聞かれると…

 話の種にはなりますよね…
DSC05346
KL市内のTunesHotelです
DSC05352
ベットは普通です
DSC05353
トイレなども普通ですね
DSC05354
お湯はきちんとでますので、快適でした
DSC05808
KLのLCCT近くにあるホテルです
DSC05756
市内のTunesHotelと比べるとちと狭いかな?
DSC06993
LCCT内になった展示ブース