アマゾンは自宅にいながら本を始めとして日常生活に欠かせない製品が買える非常に便利なサイトだ。
だが、最近アマゾンが不便に思えて仕方がない。
例えば、アマゾンを使って本を購入するときに参考にするのがプレビューだ。
このプレビューは、小説などならいいが政治学になると主観が入りすぎて色々な意見が書かれすぎ迷ってしまう。
左翼・右翼・中道のそれぞれの主張が名作ならなおさら入っている。
書店なら実際に手にとってよしあしを自分で判断できるが、アマゾンだとそうはいかない。
意外と、アマゾンはリスクが高いものだなと最近感じている。